INFORMATION第二章「IPアドレスの仮想化。未知への挑戦」公開 | 次章「立塞がる大きな壁。ファイアーウォールとウォーターゲート。」予告編はこちらから

~Lie about IP~ 第一章 IP枯渇までの闘い。残された90日。

現行のIPアドレス「IPv4」の在庫が2011年7月までには枯渇すると予想されていました。そのため、新規のIPv4アドレス分配はできなくなることを前提に、IPv6の利用を拡大することが唯一の長期的な対策であるとされていました。

~Lie about IP~ 第二章 IPアドレスの仮想化。未知への挑戦。

イーサネットやハブを仮想化する、ネットワークの仮想化技術で知られる
ソフトイーサ社と、IPアドレス技術を持つインターリンク社が、それぞれの技術を持ち寄り、IPアドレスの仮想化に成功しました。これにより、IPv4の枯渇問題が完全に解決されることとなります。

【APril通信】サービスの提供は、2011年4月2日開始。新たなIPアドレス時代の幕開けとなります。

発行:株式会社インターリンク Copyright (C) INTERLINK Co.,Ltd.
申し訳ございません。“IPアドレスの仮想化”はエイプリルフールネタです。インターリンクは、IP枯渇による被害を防ぐことに全力を注ぎます。 http://www.interlink.or.jp/img/ipv4.pdf詳細はこちら2011年4月2日発表の「マイIPソフトイーサ版」